Lynceus: コミュニケーション能力とは(※コメント欄参照)
Lynceus: 吉田様へのご回答
Lynceus: 吉田様への回答②
amazon書評者nomadicaさんにお詫び | Journal | nozomu.net - 吉田望事務所 -
餌だ、餌。 (´Д`;)ハァハァ
とりあえず、『大バトル勃発! AmazonレビュアーVS著者|Excite エキサイト ブックス (文学・書評・本のニュース)』を参照するとよくわかる。
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なんつーか、その、「わざとやってんじゃねーの?」と思うほどバトル魂を感じさせる香ばしさ。とりあえず、著者の「暴走の軌跡」を拾ってみる。
Lynceus: コミュニケーション能力とは(※コメント欄参照):
…アマゾンに個人的感情で書き込むのはフェアではありませんし、…
(・∀・)
次に、個人名が入ったメールを勝手にコメント欄へ転載。(ふつう、個人情報の公開は事前に確認するだろーが。)
さらに…
これは私の現在の全知全能を傾けた作業でありnomadicaさんの批評には傷つきました。…まず否定から入らず、あなたが評価される経営書についてポジティブな書評を書いて下さい。…あなたの人生最初のビジネス書の評価の槍玉にあがるのは、勘弁願いたいところです。
エライ! ものすごく恥ずかしいことをよくここまで明確に言い切った。その点は尊敬に値するが。
Lynceus: 吉田様への回答②(※コメント欄参照):
早く反論するか対応しませんと、再び実名モードに戻ると思います。
恐喝のつもりですかね、これは。シッポ太くなってるよー(w
んで、勝手に相手をプロファイリング。
プロファイリング2
ひとつはコンサルではなくて、編集に従事されているのではないですか?ならわかります。
いわく「骨太」「情念」。これらはありきたりな文芸編集者の決まり文句です。
nあるいは文芸編集上がりで、
現在フリーの編集者(個人事業主とか)。
経費を出版社に請求できる立場
名前を知られたくない。
新宿・四谷には相当詳しい。
昔電通に憧れ、今はうらんでいるとか…
ビジネスと執筆の二束のわらじに対して、激しい嫉妬を抱いているとか。(ま、自分では絶対に認めがたい感情が嫉妬ですがね)
その後いろいろあって、感動の結末へ。
amazon書評者nomadicaさんにお詫び | Journal | nozomu.net - 吉田望事務所 -
…nomadicaさんの、メールでのやり取りは紳士的なもので、書評ブログを開設している点からみても、彼の対応は匿名書評者のなかでは、最上のものといえたでしょう。
私は腹立ちを紛らわすために、その彼の善意につけこんでしまいました。一度私の本に下した断罪を、説得により、懇願により、彼に再び高い評価を頂く、ということはプライドが許さず、私が傷ついたのと同じぐらいに(結果的に、それよりひどいものになってしまったと思います)彼を傷つけることにより、うさ、を晴らそうとしてしまいました。…
(゚□゚;)
…彼の履歴をプロファイルしようとしたことは大人げないことでした。(小倉先生じゃないんですから)…
最後にオグタソを引っ張りだしてきたのは、面白かったと思いました。
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教訓。
書評を書くときは、著者による粘着に気をつけましょう。(笑)
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